FC2ブログ

日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

原田マハ(16)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

デトロイト美術館の奇跡 (新潮文庫) [ 原田 マハ ]
価格:506円(税込、送料無料) (2021/1/28時点)


原田マハさんの16冊目です。

先週に引き続きアート小説ですが、こちらは中編です。
本作はかなり事実ベースだと思うのですが、その分地味な印象です。
どのようにフィクション部分を加味するのかって、難しいですね。

それでは、勝手にベスト3です。

<原田マハ ベスト3>
 1. 楽園のカンヴァス
 2. たゆたえども沈まず
 3. 美しき愚かものたちのタブロー


今回の『デトロイト美術館の奇跡』は、
12位くらいです。

| 勝手にベスト3 | 2021-02-24 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

原田マハ(14,15)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

風神雷神 Juppiter、Aeolus(上) [ 原田 マハ ]
価格:1980円(税込、送料無料) (2021/1/20時点)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

風神雷神 Juppiter、Aeolus(下) [ 原田 マハ ]
価格:1980円(税込、送料無料) (2021/1/20時点)


原田マハさんの14,15冊目です。

待ってました。長編アート小説です。
今回の主人公は俵屋宗達。ほとんど謎の人物なんですね。
その分いつもより創作部分ばかりが目立ってしまいました。
意欲作だとは思います。

それでは、勝手にベスト3です。

<原田マハ ベスト3>
 1. 楽園のカンヴァス
 2. たゆたえども沈まず
 3. 美しき愚かものたちのタブロー


今回の『風神雷神 Juppiter、Aeolus』は、
7位くらいです。

| 勝手にベスト3 | 2021-02-17 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

小川糸(1)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ライオンのおやつ (一般書 212) [ 小川 糸 ]
価格:1650円(税込、送料無料) (2020/12/26時点)


小川糸さんの初登場は、
2020年本屋大賞の第2位の作品です。

主人公は余命わずかな時間をホスピスで過ごします。
人生の最後をどう過ごすのか―――考えちゃいました。

さて、勝手にベスト3です。

<小川糸 ベスト3>
 1. ライオンのおやつ
 2. ―
 3. ―

1冊目なので、第1位です。


| 勝手にベスト3 | 2021-02-10 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

凪良ゆう(1)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

流浪の月 [ 凪良 ゆう ]
価格:1650円(税込、送料無料) (2020/12/22時点)


凪良ゆう さん、初登場は、
2020年本屋大賞受賞作です。

事実と真実は違う、ということ。
世間一般の見方では真実は見えないこと。
とても良い作品でした。

さて、勝手にベスト3です。

<凪良ゆう ベスト3>
 1. 流浪の月
 2. ―
 3. ―


1冊目ですが、堂々第1位です。

| 勝手にベスト3 | 2021-01-27 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

澤村伊智(5)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

恐怖小説キリカ (講談社文庫) [ 澤村 伊智 ]
価格:836円(税込、送料無料) (2020/12/5時点)


澤村伊智さんの5冊目です。

途中までは、予想の範囲かなと思っていましたが、
ラストになって、そう来たか―――と。
評価がぐっと上がりました。

それでは、勝手にベスト3です。

<澤村伊智 ベスト3>
 1. ぼぎわんが、来る
 2. ずうのめ人形
 3. ししりばの家


今回の『恐怖小説キリカ 』は、
第5位とします―――といっても、
上位4冊は全て<比嘉姉妹>シリーズなので、
仕方ないですね。

| 勝手にベスト3 | 2021-01-13 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

坂木司(19)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アンと愛情 [ 坂木司 ]
価格:1870円(税込、送料無料) (2020/12/2時点)


坂木司さんの19冊目です。

<和菓子のアン>シリーズの第3作。
ミステリ色はありませんが、和菓子の話が面白い。
アンちゃんにちょっぴりイライラするのもご愛敬。
このシリーズはとても好きです。

さて、勝手にベスト3です。

<坂木司ベスト3>
 1. 動物園の鳥
 2. 和菓子のアン
 3. ホテルジューシー


今回の『アンと愛情』は、
6位くらいとします。

| 勝手にベスト3 | 2021-01-06 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

和田竜(1)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

小太郎の左腕 [ 和田 竜 ]
価格:722円(税込、送料無料) (2020/11/28時点)


和田竜さん、初登場です。

『のぼうの城』、『忍びの国』ともに、
映画で先に見てしまいました―――
ということで本で読んだのは本作が最初です。
少し小粒感はありますが、良作だと思います。

さて、勝手にベスト3です。

<和田竜 ベスト3>
 1. 小太郎の左腕
 2. ―
 3. ―


他を読んでいないので、第1位です。

| 勝手にベスト3 | 2020-12-23 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

原田マハ(13)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

カフーを待ちわびて (宝島社文庫) [ 原田マハ ]
価格:502円(税込、送料無料) (2020/11/9時点)


原田マハさんの13冊目です。

デビュー作にして、この文章力は素晴らしい。
恋愛小説はあまり読みませんが、本作はとても良かった。
すでに才能が迸ってますね。

それでは、勝手にベスト3です。

<原田マハ ベスト3>
 1. 楽園のカンヴァス
 2. たゆたえども沈まず
 3. 美しき愚かものたちのタブロー


今回の『カフーを待ちわびて』は、
5位くらいです。

| 勝手にベスト3 | 2020-12-16 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

池井戸潤(26)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

半沢直樹 アルルカンと道化師 [ 池井戸 潤 ]
価格:1760円(税込、送料無料) (2020/11/6時点)


池井戸潤さんの26冊目は、
タイトル通りの<半沢直樹>シリーズです。

シリーズ1作目の前日譚としたのはうまいですね。
続編にしてしまうとTVドラマのイメージが強すぎます。
もはやパロディかコメディのようなドラマでした。
本作自体はアート小説の要素もあり楽しめました。

さて、勝手にベスト3です。

<池井戸潤ベスト3>
 1. 下町ロケット
 2. 陸王
 3. 空飛ぶタイヤ


今回の『半沢直樹 アルルカンと道化師』は、
8位くらいです。

| 勝手にベスト3 | 2020-12-09 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

小野寺史宜(1)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ひと [ 小野寺史宜 ]
価格:1650円(税込、送料無料) (2020/10/14時点)


小野寺史宜さん、初登場です。

突然ひとりぼっちになった青年が、
自分の生き方を探していくストーリー。
淡々と進んでいく物語だからこそ、
ほっこりするのかもしれません。

さて、勝手にベスト3です。

<小野寺史宜 ベスト3>
 1. ひと
 2. ―
 3. ―


1冊目なので、第1位です。

| 勝手にベスト3 | 2020-11-25 | comments:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT