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日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2020年3月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今月の最終日のエントリとなりました。
3月に観た映画のレビューです。

「ハッピー・デス・デイ 2U」(2019)
評価:B+
『ハッピー・デス・デイ』続編です。
コメディ寄りに振ったのは正解。
ホラーよりも、キャラもストーリーも立ちました。

「キングダム」(2019)
評価:B
TVアニメは見ていました。
日本映画の実写化としては、頑張っていると思います。
キャラの再現度もまずまずです。

「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」(2019)
評価:B
酷評されているらしい噂のラストがどうなるのか―――
とても気になっていましたが、こう来ましたか。
子供向けでもマニア向けでもなく、誰向けなんでしょう?

「僕のワンダフル・ジャーニー」(2019)
評価:A
<わんこ映画>の続編。
基本的に同じ構成なんですが、先が見えてても、
良いものは良いです。

「ターミネーター:ニュー・フェイト」(2019)
評価:B+
『ターミネーター2』の正当な続編とのこと。
オリジナルメンバーを登場させるための脚本ですが、
敵も味方も強すぎます。

「IT/イット THE END "それ"が見えたら、終わり。」(2019)
評価:B
前作から27年後の大人になった主人公たち。
子供が頑張るのが良かった映画なので、大人だとねぇ。

「劇場版 のんのんびより ばけーしょん」(2018)
評価:B+
田舎の女の子の日常系アニメの劇場版。
TVシリーズも良かったのですが、映画版も合格点。
「にゃんぱすー」は、記憶に残る言葉ですね。

「スカイライン -奪還-」(2017)
評価:B+
『スカイライン -征服-」の続編。
前作は低予算SFでしたが、今回はパワーアップ。
どこかで見たネタの寄せ集めのような気がしますが、B級だからいいよね。

「TRANSPORT トランスポート」(2015)
評価:B
低予算のSF時間ものにして恋愛映画。
チープさを逆に笑えるシーンにして生かしてます。
ヤク中だけど真面目な主人公は好感度高いですが、ラストは別映画と同じ。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2020-03-31 | comments:0 | TOP↑

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2020年2月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
2月に観た映画のレビューです。

「今日も嫌がらせ弁当」(2019)
評価:B+
シングルマザーと高校生の娘の実話。
キャラ弁は見ているだけで楽しい。
コメディタッチの作りも良かった。

「ジョーカー」(2019)
評価:B+
これはアメコミ映画ではないですね。
ある不幸な男が狂っていく悲しい物語。
イロモノ抜きのの映画として楽しめます。

「ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷」(2018)
評価:B-
実在する屋敷から作られた話。
アメリカの銃社会の歴史を感じさせますが、
ホラーとしては、怖くありません。

「十二人の死にたい子どもたち」(2019)
評価:B
冲方丁の原作を堤幸彦監督で映画化。
シチュエーション・スリラーの雰囲気は好きなんですが、
ストーリーがイマイチだとがっかりです。

「スタートレック ジェネレーションズ」(1994)
評価:B
ピカード艦長の映画版1作目。
カーク艦長と共演させる脚本は、よく考えましたね。

「スタートレック ファーストコンタクト」(1996)
評価:B+
ピカード艦長の映画版2作目。
ピカード艦長のキャラは光ってますね。
頭も光っているけど。

「ハッピー・デス・デイ」(2017)
評価:B+
タイムループもののスリラー映画。
よくあるネタですが、ループがマンネリしなくて、
飽きずに見られるよく出来た脚本です。

「アナベル 死霊博物館」(2019)
評価:B
<死霊館ユニバース>7作目にして、<アナベル>3作目。
実在のロレインさんは2019年に逝ってしまったとのこと。
合掌。

「スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット」(2017)
評価:B+
名作SF映画のフルCGシリーズ作品の第2弾。
前作『インベイジョン』より、断然よくなりました。
好きなシリーズなので、続くといいですね。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2020-03-04 | comments:0 | TOP↑

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2020年1月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
1月に観た映画のレビューです。

「残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-」(2015)
評価:B
原作未読のホラー映画。
謎解きの過程がミステリといっても良いと思います。
お化け屋敷的は怖さは必要ない映画です。

「移動都市/モータル・エンジン」(2018)
評価:B+
大戦後の荒廃した未来が設定のSF映画。
巨大な移動都市の映像は迫力ありましたが、
ストーリーは詰め込みすぎでしょう。

「OVER DRIVE」(2018)
評価:B
架空の公道ラリーを舞台にした日本映画。
つまらない恋愛エピソードなんかは入れずに、
レースでの闘いを中心にすれば良かったのに…

「バーニング・オーシャン」(2016)
評価:B
海底油田が爆発するパニック映画。
後半にお約束の展開がないなぁと思っていたら、
実話がベースだったんですね。

「坂の上のアポロン」(2018)
評価:B+
TVアニメからこの実写映画まで通して見ました。
いい年して恥ずかしながら、<胸キュン>でした。
ただしTVアニメ版の方がおすすめです。

「ポラロイド」(2017)
評価:B
オーソドックスなホラー映画。
作りが良いので、十分鑑賞に堪えます。
監督がいいのかな。

「アルキメデスの大戦」(2019)
評価:B+
マンガ原作とのことですが、アイデアもプロットも良く、
太平洋戦争の描き方の視点がとても新鮮です。
演じては、田中泯さんという方がずば抜けていました。

「ぼくの名前はズッキーニ」(2016)
評価:B
フランス語のストップモーション・アニメ。
外国製クレイ・アニメは、味があります。
ジャパニメーションもいいけど、こっちもね。

「花とアリス殺人事件」(2015)
評価:B+
岩井俊二監督作品。『花とアリス』の前日譚。
実写からアニメに変わりましたが、この監督好きです。
前作を本ブログで検索したらA評価を付けていました。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2020-01-29 | comments:0 | TOP↑

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2019年12月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今年の最終日のエントリとなりました。
12月に観た映画のレビューです。

「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」(2017)
評価:B
1990年版も見た記憶があります。
日本人には、ピエロって怖いイメージがないですね。
子供が戦える設定がうまいと思いました。

「THE FORGER 天才贋作画家 最後のミッション」(2014)
評価:B
ジョン・トラボルタが天才贋作画家役で主演。
モネの名画を複写しますが、あれでは無理だろうなぁ。
映画自体は、米国定番の家族愛の話です。

「モネ・ゲーム」(2012)
評価:B
本作もモネの贋作が出てきますが、こちらはコメディ。
コリン・ファースにキャメロン・ディアスも出ていて、
配役は豪華ですが、もう一捻り欲しいところ。

「チャイルド・プレイ」(2019)
評価:B+
チャッキーのリブート作品。
AI人形に徹しているのが、良かった。
オカルト色がないのは、英断ですね。

「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」(2019)
評価:B+
アヴェンジャーズの指パッチン事件後のストーリー。
脚本が良く出来ていたので、退屈しませんでした。
最後のオマケも気になる展開ですね。

「赤い風車」(1952)
評価:B-
赤い風車とはムーラン・ルージュのこと。
障害者だったロートレックの伝記です。
パリはやっぱり恋の街なんでしょうね。

「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」(2019)
評価:B+
ハリウッドもやっと<ゴジラ映画>がわかりましたね。
他の怪獣も出来が良く、特にモスラは良かった。
これなら次作も見たいと思います。

「シャイニング」(1980)
評価:B
続編を見る準備として、再見しました。
今見ると怖くはないですが、映像は見劣りしませんね。
キューブリックは流石です。

「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」(2019)
評価:B+
<ワイスピ>のスピンオフで、ホブス&ショウが主人公。
変にドミニク一家を出さなくて正解です。
ドウェイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムを見る映画です。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-12-31 | comments:0 | TOP↑

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2019年11月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
11月に観た映画のレビューです。

「ハンターキラー 潜航せよ」(2018)
評価:B+
潜水艦アクション映画。
ロシアが単純明快な敵ではないところが面白いです。
ご都合主義は否めませんが、展開は捻ってますね。

「トイ・ストーリー4」(2019)
評価:A
ご存知ディズニーの人気シリーズ第4作。
この映画の特長は、とても切ない映画だということ。
大好きなシリーズですが、流石に今回で完結かな。

「ロスト・バケーション」(2016)
評価:B+
サメ映画の秀作。
映像も綺麗だし、サメ撃退のアイデアも面白い。
ダメなのは邦題だけ。

「探偵はBARにいる3」(2017)
評価:B+
大泉洋、松田龍平主演の第3作。
くだらないお笑いが消えて、いままでで一番良かった。
監督が変わると、こうも違うものなんですね。

「モリーズ・ゲーム」(2017)
評価:B
裏ポーカーの運営者の実話。
どういう視点で見るかによって、
評価が変わるんじゃないかと感じました。

「アラジン」(2019)
評価:B+
実写版のディズニー映画。
ジーニーはウィル・スミスです。
元のアニメが名作なので、そこそこ面白いです。

「コードネーム U.N.C.L.E.」(2015)
評価:B
<ナポレオン・ソロ>って聞き覚えがあるぞ―――
と思ったら、かなり昔のTVドラマシリーズだったんですね。
どうりで其処此処に、懐かしい匂いが漂っているわけです。

以上、今月は7本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-12-04 | comments:0 | TOP↑

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2019年10月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今月の最終日のエントリとなりました。
10月に観た映画のレビューです。

「来る」(2018)
評価:B
このあいだ原作本を読んで良かったので鑑賞。
原作の良さを生かした前半は良かった。
しかし映画的アレンジを加えた後半はだだすべりでした。

「グリーンブック」(2018)
評価:B+
アカデミー作品賞受賞作。
イタリア系の運転手トニーがいい味を出しています。
名演技ここに極まれり、ですね。

「X-MEN:ダーク・フェニックス」(2019)
評価:B
新シリーズも今回で完結のようです。
本作の主役は<ジーン>です。強いです。
女性が最強のスーパーヒーロー(ヒロイン)が流行りなのかな。

「THE GUILTY ギルティ」(2018)
評価:A
デンマークのサスペンス映画。
超低予算で、部屋の中で電話しかしません。
それでも面白いんだから、映画は深いです。

「亜人」(2017)
評価:B
SFマンガの実写映画。
どうしても戦闘シーンが多くなるのは仕方ないと思いますが、
いかんせんストーリーはペラペラでした。

「億男」(2018)
評価:B+
宝くじで3億円当たった男の話。
コメディかと思ったら、意外に真面目な作りでした。
<お金>について考えさせられます。

以上、今月は少な目の6本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-10-31 | comments:0 | TOP↑

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2019年9月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今月の最終日のエントリとなりました。
9月に観た映画のレビューです。

「アベンジャーズ/エンドゲーム」(2019)
評価:B+
<マーベル・シネマティック・ユニバース>のフィナーレ。
3時間の大作ですが、とりあえず結末がついたことは、
評価したいと思います。

「ラ・ヨローナ ~泣く女~」(2019)
評価:B
<死霊館シリーズ>に含まれるホラー映画。
ジェームズ・ワンの王道ホラーが好きなら、
それなりに楽しめると思います。

「コララインとボタンの魔女」(2009)
評価:B+
ストップ・モーション・アニメーション。
とにかく絵が綺麗。
ダークなストーリーもいいです。

「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」(2016)
評価:B
シリーズ第5作。これで完結でしょう。
流石にお年を召した所為で、アクションは少な目。
しかし美貌と体型は往時のまま。凄いですね。

「パトリオット・デイ」(2016)
評価:B
ボストンマラソンでの爆弾テロが題材。
実話ベースのため、いわゆるヒーローものでありません。
盛り上がりには欠けますが、現実は深いです。

「トランス・ワールド」(2011)
評価:B+
冒頭では、どんなカテゴリの映画なのかわかりませんでした。
その後、徐々に謎が解けていく過程がうまい。
雰囲気もバッチリで、低予算映画ですが良作です。

「ファインド・アウト」(2012)
評価:B
妄想と判断された誘拐事件の被害者が主人公。
脚本に雑なところが散見されるのが残念。
特にクライマックスはもう少し盛り上げて欲しかった。

「アリー/スター誕生」(2018)
評価:B
レディー・ガガ主演の名作リメイク。
流石の歌声ですね。演技も頑張ってます。

「今夜、ロマンス劇場で」(2018)
評価:B+
綾瀬はるか主演のファンタジーラブストーリー。
モノクロの綾瀬はるかが素敵でした。

「100歳の少年と12通の手紙」(2009)
評価:B+
白血病の少年が主人公のフランス映画。
毒舌のピザ屋の女主人が小気味よいです。
たまのフランス映画でしみじみしました。

以上、今月は10本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-09-30 | comments:0 | TOP↑

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2019年8月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
8月に観た映画のレビューです。

「ビリーブ 未来への大逆転」(2018)
評価:B+
女性弁護士による性差別裁判の話。邦題は陳腐。
肝心の法廷シーンの盛り上がりがいまひとつですが、
実話によるリアリティとの両立は難しいところ。

「マイル22」(2018)
評価:B-
マーク・ウォールバーグ主演。
主人公の性格付けに変化球を投げてみたけれど、
大きく外れたクソボールになってしまいました。

「パーフェクト・トラップ」(2012)
評価:B+
『ソウ』シリーズの脚本家が監督。
余計な要素のないサバイバル・スリラー。
B級映画は、これでいいんです。

「博士と彼女のセオリー」(2014)
評価:B+
ホーキンス博士夫妻のラブストーリー。
決してハッピーエンドとは言えないけど、
それが現実なんですね。

「NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム」(2016)
評価:B+
もしかしたらこんなゲームもありうるかも?
――と思わせた段階でこの映画の勝ちですね。
映画としてのラストはありえない残念なオチでした。

「ブレイン・ゲーム」(2015)
評価:B
アンソニーホプキンス主演。
犯人との頭脳戦が見所の筈なのに、
何か中途半端で盛り上がりに欠けます。

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」(2016)
評価:B+
ホームレスだった若者と野良猫の実話。
なんと猫役は本物のボブが出演。
とにかくこのボブが可愛くて賢いです。

「蜘蛛の巣を払う女」(2018)
評価:B
『ドラゴン・タトゥーの女』の続編。
スウェーデン版のリスベットの魅力がなくなってしまい、
見ている間ずっと、"これじゃない感"が続きました。

「セントラル・インテリジェンス」(2016)
評価:B
ドウェイン・ジョンソン主演のアクション・コメディ。
ロック様がいじめられっ子だったという設定は、
流石に無理があります。

「鑑定士と顔のない依頼人」(2013)
評価:B+
人前に出て来ない女性のミステリー。
イタリア映画は、物語の舞台もおしゃれですね。

以上、今月は10本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-09-04 | comments:0 | TOP↑

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2019年7月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
7月に観た映画のレビューです。

「アンダー・ザ・シルバーレイク」(2018)
評価:C
なんだかよくわからないカルト映画?
ダークな雰囲気は悪くないのですが、長いです。

「ファースト・マン」(2018)
評価:B+
アームストロング宇宙飛行士の伝記映画。
表面は静かに、内面は燃える男だったんですね。

「アリータ:バトル・エンジェル」(2019)
評価:B+
日本のマンガが原作のSFアクション映画。
目の大きさに違和感はありませんでした。可愛い。
続編はあるのかな。期待します。

「アクアマン」(2018)
評価:B+
マーベルに追いつきたいDCコミックス映画。
本作はエンタメ要素をこれでもかのてんこ盛り。
それが意外に嵌っていました。

「キャプテン・マーベル」(2019)
評価:B+
タイトル通りのマーベル映画。
前作のアヴェンジャーズでこの後どうするのかと思ったら、
上には上がいるんですね。

「翔んで埼玉」(2019)
評価:B
管理人は関東人なので面白かったですが、
他の地域の人はついていけるのかなぁ。

「スカイスクレイパー」(2018)
評価:B
定番と化した<ロック様映画>。
家族で安心して見られます。
ドウェイン・ジョンソンは、役者としても良くなった。

「ミスター・ガラス」(2019)
評価:B+
M・ナイト・シャマラン監督。
『アンブレイカブル』、『スプリット』の続編。
しっかりと前作を復習してから見ることをお勧めします。

「バンブルビー」(2018)
評価:B
<トランスフォーマー>シリーズのスピンオフ。
一番好きなキャラという人も多いでしょう。
王道のファンタジー映画の味付けでした。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-07-31 | comments:0 | TOP↑

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2019年6月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
6月に観た映画のレビューです。

「レ・ミゼラブル」(2012)
評価:B+
古典文学のミュージカル映画。
ほとんどのセリフが歌詞という徹底ぶり。
ミュージカルは苦手なんですが、最後まで見られました。

「GODZILLA 星を喰う者」(2018)
評価:C
アニゴジ3部作の完結編。
惰性で見ましたが、正直つまらなかった。

「運び屋」(2018)
評価:A
クリント・イーストウッド監督・主演。
決して特別珍しいストーリーではないのですが、
惹きつけられて、見入ってしまいます。
これぞ良い映画の力です。

「クリード 炎の宿敵」(2018)
評価:B+
『ロッキー』シリーズ、スピンオフの第2弾。
<ロッキー4>に繋げてきたのは、イイですね。
40年以上続くって、単純にスゴイです。

「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(2017)
評価:B+
東野圭吾の原作は未読です。
ミステリではありませんが、タイムリープ(?)ものは
好きなので、楽しめました。

以上、最近少な目の5本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-07-03 | comments:0 | TOP↑

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