日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2018年4月の投資

今月の積立を行いました。

昨年から、<資産積立>と<年金積立>を分離して管理しています。

<資産積立>
 全世界株式:
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド


資産積立は、従来のNISA口座での購入です。

『楽天VT』と『TOPIX』の比率は、
管理人のポートフォリオに合うように、
4 : 1 としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出(退職金の一部)です。

今月はこの企業型DCのみですが<年金積立>としては、
この企業型DC以外に7月からマッチング拠出が加わり、
また既に個人年金保険の解約分が積み立てられています。
使用用途は60歳から65歳までの公的年金開始前の
生活費に充当する計画です。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-04-15 | comments:0 | TOP↑

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2018年3月のポートフォリオ

3か月に1回のポートフォリオの確認です。



まずは短期のリターンから。

3か月間リターンは、
 ▲4.5%
1年間リターンは、
 +7.9%
という結果でした。

続いて、長期のリターンです。

3年間リターンは、
 +11%
5年間リターンは、
 +53%
10年間リターンは、
 +69%
記録をつけてからの通算(2007年~)は、
 +42%
でした。

ポートフォリオは以下のように変化しました。

流動性資産 0%→
日本債券 1%↑
日本株式 0%→
先進国株式 0%→
新興国株式 0%→

直近のリターンはマイナスに転じましたが、
だだ下がりにはなりませんね。
何かしぶとさを感じます。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-03-31 | comments:0 | TOP↑

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2018年3月の投資

今月の積立を行いました。

昨年から、<資産積立>と<年金積立>を分離して管理しています。

<資産積立>
 全世界株式:
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド


資産積立は、従来のNISA口座での購入です。

『楽天VT』と『TOPIX』の比率は、
管理人のポートフォリオに合うように、
4 : 1 としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出です。

この春から移籍先の企業型DCの商品に合わせ、
移行手続きが必要となるのですが、
アセットクラスはこのまま先進国株式100%で、
運用していくつもりです。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-03-10 | comments:0 | TOP↑

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2018年2月の投資

今月の積立を行いました。

昨年から、<資産積立>と<年金積立>を分離して管理しています。

<資産積立>
 全世界株式:
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド


資産積立は、従来のNISA口座での購入です。

『楽天VT』と『TOPIX』の比率は、
管理人のポートフォリオに合うように、
4 : 1 としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金:
  外国株式インデックス
 自分年金:
  楽天銀行普通預金(マネーブリッジ)
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド


企業型DCは給与引き落とし、
自分年金は3か月に一度の積立となります。

自分年金の内、1万円に満たない端数のみ、
『楽天VT』を積み立てています。

<資産積立>と<年金積立>を分離しているのは、
リタイア後に使うお金を、通常支出(生活費など)と、
臨時支出(娯楽など)に分けて管理しようと考えているためです。

端的に言えば、自分年金も含めた<年金>だけで、
生活して行こうという計画です。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-02-24 | comments:0 | TOP↑

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2018年1月の投資

今月の積立を行いました。

昨年から、<資産積立>と<年金積立>を分離して管理しています。

<資産積立>
 全世界株式:
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド

資産積立は、NISA口座での購入です。

”楽天VT”と”TOPIX”の比率は、
管理人のポートフォリオに合うように、
4 : 1 としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金:
  外国株式インデックス


企業型DCは、給与引き落としです。

まだ先ですが、だんだんと<積立終了>が近づいてきました。
それまで、淡々と積み立てて行きたいと思います。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-01-21 | comments:0 | TOP↑

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NISAでスイッチング ~その2

昨年末にNISAを使って、スイッチングを行いました。

2017年12月23日の記事:<NISAでスイッチング

2017年はNISAの残り枠を使ったのですが、
2018年は予想される残り枠を最初に使ってしまうことにしました。

予想残り枠 = 120万 - (毎月積立予定金額 × 12か月)

書くまでもない単純な式ですね。 (^^;

スイッチングしたファンドは前回と同じ。

三井住友TAM-SMT 新興国株式インデックス・オープン
(信託報酬 0.648%、信託財産留保額 0.3%)
を売って、

eMAXIS slim 新興国インデックス
(信託報酬 0.2052%、信託財産留保額 なし)
を購入。

これで<SMT新興国>は僅かな金額を残して、
ほぼスイッチングすることが出来ました。
あとはNISAで10年放置かなぁ。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-01-13 | comments:0 | TOP↑

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2017年12月のポートフォリオ

3か月に1回のポートフォリオの確認です。



まずは短期のリターンから。

3か月間リターンは、
 +4.7%
1年間リターンは、
 +17.2%
という結果でした。

続いて、長期のリターンです。

3年間リターンは、
 +20%
5年間リターンは、
 +86%
10年間リターンは、
 +56%
記録をつけてからの通算(2007年~)は、
 +49%
でした。

ポートフォリオは以下のように変化しました。

流動性資産 1%↓
日本債券 1%↓
日本株式 1%↑
先進国株式 0%→
新興国株式 0%→

好調な相場が続きますね。
リターンはどの期間をとってみても、
プラスばかりです。
ちょっと怖いくらいです。

| 管理人のインデックス投資 | 2017-12-30 | comments:0 | TOP↑

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NISAでスイッチング

今年のNISAの残り枠を使って、
投信のスイッチングを行いました。

2014年のNISA開始当初、
管理人の新興国株式クラスの投資先は、

三井住友TAM-SMT 新興国株式インデックス・オープン
(信託報酬 0.648%、信託財産留保額 0.3%)

だったんですが、今年のNISA残り枠と同じ金額を売却して、

eMAXIS slim 新興国インデックス
(信託報酬 0.2052%、信託財産留保額 なし)

をNISAで新たに購入し、スイッチングしました。

NISAは利益が出ていても税金がかかりませんので、
ファンドを乗り換えるのには最適です。

まだ全額はスイッチ出来ていませんので、
来年のNISA枠も使おうかと思っています。

―――ということで、管理人は当面、
<つみたてNISA>には移行しない予定です。

| 管理人のインデックス投資 | 2017-12-23 | comments:0 | TOP↑

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VTの配当金を再投資

一年に一度、VTの配当金を再投資しています。
今年で4年目になりました。

 【VT】 VANGUARD TOTAL WORLD STOCK INDEX

以前は積立てた投資信託をVTにリレーしていたんですが、
ここ4年間は、配当金のみを再投資しています。

なんたって今では、毎月積立しているファンド自体が
VTに投資しているんですから、ずいぶん進化したものです。

 楽天・全世界株式インデックス・ファンド

海外ETFへの<リレー投資>という言葉も、
死語になっちゃうんでしょうか。

過去の人みたいで、少し淋しい…

| 管理人のインデックス投資 | 2017-12-16 | comments:0 | TOP↑

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2017年12月の投資

今月の積立を行いました。

8月から、<資産積立>と<年金積立>を分離しています。

<資産積立>
 全世界株式:
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド


資産積立は、NISA口座での購入です。

”楽天VT”と”TOPIX”の比率は、
管理人のポートフォリオに合うように、
4 : 1 としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金:
  外国株式インデックス


企業型DCは、給与引き落としです。

今年の毎月積立はこれで終了となります。
来年からの投資方針も今回と同じ予定です。

| 管理人のインデックス投資 | 2017-12-09 | comments:0 | TOP↑

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