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日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2019年2月の投資

今月の積立を行いました。

<資産積立>
 先進国株式:
  ニッセイ外国株式インデックスファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド
 新興国株式:
  eMAXIS slim 新興国インデックス


<資産積立>は、SBI証券にて従来NISAでの購入です。
買い付け比率は、自分のポートフォリオに合わせ、
先進国:日本:新興国 = 38:23:12
としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金+マッチング拠出:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出(退職金の一部)に加えて、
同額のマッチング拠出です。
<年金積立>の使途は、公的年金受給のない、
60歳から65歳までの期間に使うお金になります。

最近、仕事でご一緒する諸先輩方が60歳を迎えると、
延長雇用される方が増えた気がします。

労働条件が向上してきたのか、それとも、
年金の受給時期が遅くなってきたためなのかは
わかりませんが、いずれにしても管理人は、
60歳でリタイアする気持ちは変わりません。 (^^)

| 管理人のインデックス投資 | 2019-02-10 | comments:0 | TOP↑

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2019年1月の投資

今年最初の積立を行いました。

<資産積立>
 先進国株式:
  ニッセイ外国株式インデックスファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド
 新興国株式:
  eMAXIS slim 新興国インデックス


<資産積立>は、SBI証券にて従来NISAでの購入です。
買い付け比率は、自分のポートフォリオに合わせ、
先進国:日本:新興国 = 38:23:12
としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金+マッチング拠出:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出(退職金の一部)に加えて、
同額のマッチング拠出です。
<年金積立>の使途は、公的年金受給のない、
60歳から65歳までの期間に使うお金になります。

従来NISAでの積立は、2014年からのロールオーバーで
投資可能枠に1円単位の端数が出ましたので、
まずは、その端数分を加えて投資しました。

さらにそれを、中途半端な比率で3分割しましたので、
もし誰かがそれぞれの投資金額だけを見たら、
何故にこの金額? ―――と思うんでしょうね。 (^^)

| 管理人のインデックス投資 | 2019-01-12 | comments:0 | TOP↑

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2018年12月のポートフォリオ

3か月に1回のポートフォリオの確認です。

<資産積立>


<年金積立> (※企業型DCは除く)


従来からの資産形成は<資産積立>グラフ、
60~65歳用の自分年金が<年金積立>グラフです。

<年金積立>は見ての通りのポートフォリオなので、
結果については<資産積立>についてだけです。

まずは短期のリターンから。

3か月間リターンは、
 ▲11.6%
1年間リターンは、
 ▲9.7%
という結果でした。

続いて、長期のリターンです。

3年間リターンは、
 +9%
5年間リターンは、
 +25%
10年間リターンは、
 +105%
記録をつけてからの通算(2007年~)は、
 +35%
でした。

ポートフォリオは以下のように変化しました。

流動性資産 1%↓
日本債券 3%↑
日本株式 1%↓
先進国株式 2%↓
新興国株式 1%↓

年末にビッグ・ウェンズデーがひと波来ましたね。
1年間リターンがマイナスになるのは、2016年9月以来ですが、
特に動揺はありません。
「あっそ」、という感じ。

あいかわらず来年がどうなるのかは、
さっぱりわかりませんが、
ちょっとやそっとのことでは動じないことに、
自信があります。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-12-30 | comments:0 | TOP↑

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2018年12月の投資

今月の積立を行いました。

<資産積立>
 先進国株式:
  ニッセイ外国株式インデックスファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド
 新興国株式:
  eMAXIS slim 新興国インデックス


<資産積立>は、SBI証券にて従来NISAでの購入です。
買い付け比率は、自分のポートフォリオに合わせ、
先進国:日本:新興国 = 38:23:12
としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金+マッチング拠出:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出(退職金の一部)に加えて、
同額のマッチング拠出です。
<年金積立>の使途は、公的年金受給のない、
60歳から65歳までの期間に使うお金になります。

これで今年の投資は終了です。
来年も続けます。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-12-08 | comments:0 | TOP↑

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2018年11月の投資

今月の積立を行いました。

<資産積立>
 先進国株式:
  ニッセイ外国株式インデックスファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド
 新興国株式:
  eMAXIS slim 新興国インデックス


今月より『楽天VT』をやめ、従来のやり方に戻しました。
理由は、『楽天VT』の実質コストが期待外れだったので、
しばらく様子見に転じた為です。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金+マッチング拠出:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出(退職金の一部)に加えて、
同額のマッチング拠出です。
<年金積立>の使途は、公的年金受給のない、
60歳から65歳までの期間に使うお金になります。

ちなみに、<資産積立>の買い付け比率ですが、
自分のポートフォリオに合わせ、
 先進国:日本:新興国 = 38:23:12
としました。

1円単位で買い付けできるので、便利ですね。
1万円単位では、こうはいきません。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-11-17 | comments:0 | TOP↑

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NISAロールオーバー

2014年分のNISAですが、
ロールオーバーの手続きを行いました。

とはいっても、実は2014年に積み立てた分は、
ほとんどを売却してしまっています。

ファンドのスイッチングに利用しました。
過去の経緯はこちら。
NISAでスイッチング (2017年12月23日)
NISAでスイッチング ~その2 (2018年01月13日)

さて、ロールオーバーの手続きの詳細はこちら。
SBI証券の説明ページ

操作を進めていくと、申請用紙を自分で印刷するか、
自宅に郵送するかを聞いてきます。
ここは迷わず、郵送を選択。
切手の要らない返信用封筒が入ってますよね。(^^)

ところで、ロールオーバーという言葉を読むたびに、
ビートルズのロール・オーバー・ベートーヴェンが、
脳内再生されます。(^^♪


| 管理人のインデックス投資 | 2018-11-10 | comments:0 | TOP↑

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VTの配当金1年分を再投資

一年に一度、VTの配当金を再投資しています。
今年で5年目になりました。

【VT】 VANGUARD TOTAL WORLD STOCK INDEX は、
管理人の保有銘柄では最も多くの金額を占めています。

過去4年は12月になってから、
慌ててバタバタと行っていましたが、
今年はしっかりと余裕をもって出来ました。

配当金は10月にはもう出ていますし、
次は年末年始になってしまいますので、
配当金1年分を再投資するには、
今頃がいい時期なんですよね。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-11-04 | comments:0 | TOP↑

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2018年10月の投資

今月の積立を行いました。

昨年から、<資産積立>と<年金積立>を分離して管理しています。

<資産積立>
 全世界株式:
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド


<資産積立>は、SBI証券にて従来NISAでの購入です。

『楽天VT』と『TOPIX』の比率は、
管理人のポートフォリオに合うように、
4 : 1 としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金+マッチング拠出:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出(退職金の一部)に加えて、
同額のマッチング拠出です。

<年金積立>の使途は、公的年金受給のない、
60歳から65歳までの期間に使うお金になります。

メインで積み立てている『楽天VT』ですが、
実質コストが予想より高かったようですね。
今後の改善に期待したいところです。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-10-13 | comments:0 | TOP↑

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2018年9月のポートフォリオ

3か月に1回のポートフォリオの確認です。

<資産積立>


<年金積立> (※企業型DCは除く)


従来からの資産形成は<資産積立>グラフ、
60~65歳用の自分年金が<年金積立>グラフです。

<年金積立>は見ての通りのポートフォリオなので、
結果については<資産積立>についてだけです。

まずは短期のリターンから。

3か月間リターンは、
 +3.7%
1年間リターンは、
 +6.9%
という結果でした。

続いて、長期のリターンです。

3年間リターンは、
 +26%
5年間リターンは、
 +49%
10年間リターンは、
 +90%
記録をつけてからの通算(2007年~)は、
 +52%
でした。

ポートフォリオは以下のように変化しました。

流動性資産 0%→
日本債券 1%↓
日本株式 1%↑
先進国株式 1%↑
新興国株式 0%→

リーマンショックから10年が経とうとしているんですね。
10年間リターンが今後も凄いことになりそうです。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-09-30 | comments:0 | TOP↑

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2018年9月の投資

今月の積立を行いました。

昨年から、<資産積立>と<年金積立>を分離して管理しています。

<資産積立>
 全世界株式:
  楽天・全世界株式インデックス・ファンド
 日本株式:
  ニッセイTOPIXインデックスファンド


<資産積立>は、SBI証券にて従来NISAでの購入です。

『楽天VT』と『TOPIX』の比率は、
管理人のポートフォリオに合うように、
4 : 1 としています。

<年金積立>
 企業型確定拠出年金+マッチング拠出:
  外国株式インデックス


企業型DCは、会社拠出(退職金の一部)に加えて、
同額のマッチング拠出です。

<年金積立>の内訳は、個人年金保険の解約分がメインです。
60歳から65歳までの公的年金受給のない間に使う分なので、
積立中の企業型DCについても、確定5年で受給する予定です。

| 管理人のインデックス投資 | 2018-09-09 | comments:0 | TOP↑

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