FC2ブログ

日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

住信SBIネット銀行も金利ダウン!

予想通りの金利ダウンでした。

住信SBIネット銀行
円定期預金特別金利キャンペーン

これで管理人が口座を保有しているネット銀行、
ソニー銀行、オリックス銀行、住信SBIネット銀行の
円定期1年モノは、横並びの0.15%となりました。

コロナ禍への経済対策で、ジャブジャブの状態ですから、
仕方ないのでしょうね。

一方、普通預金口座として利用している、
楽天銀行、イオン銀行では、0.10%の金利が可能ですから、
頑張っていますよね。

ついでに都市銀行ですが、給与や経費支払の指定など、
過去の経緯もあって、3行の口座があります。

三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行 のうち、
リタイアしたら利用するのは1行のみにする予定です。

残りの2行は、すでに休眠状態の1行に加えてもう1行も、
極少額(100円以下)の預金を残して休眠状態にします。

都市銀行はこれから大変でしょうね。
管理人の世代には、安定の花形だったんですけどねぇ。

| 投資情報クリッピング | 2020-06-14 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

Pontaポイント運用 新サービス移行のお知らせ

タイトル通りのメールが届きました。
お知らせページはコチラ↓
Pontaポイント運用 新サービス移行のお知らせ

現行サービスはダメダメでしたからねぇ。
管理人も止めてしまいました。

Pontaポイント運用終了(2019年11月17日の記事)

上記の記事にもありますが、問題はコストです。
新サービスはどうなったのか見てみると、

払い戻し手数料(交換手数料)は改善していますね。
 交換手数料 5%→1%


一方、運用手数料については記載が見当たりません。
 運用手数料 1.2%→ ?

スタート時のキャンペーンポイント目当てに、
またブログのネタとして、再開してみようかな。
現在は相場も割安ですしね。
お遊び程度で。

| 投資情報クリッピング | 2020-05-30 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

イオン銀行 利率ダウン!

管理人は、イオン銀行に口座を持っています。
目的は二つあって、
 ・モバイルWAONへのオートチャージ(イオンセレクトカード利用)
 ・ネット銀行定期預金並みの普通預金金利
です。

普通預金金利は最高で0.15%だったんですが、
残念ながら、5月からダウンすることになりました。
「イオン銀行Myステージ」の普通預金適用金利の変更について

オリックス銀行の定期預金金利も下がりましたし、
住信SBIネット銀行の夏のキャンペーン金利も怪しくなりましたね。

さて、<イオン銀行Myステージ>ですが、
最高金利にするには、イオン銀行スコアを150点以上にして、
プラチナステージになる必要があります。

管理人の場合、以下の取引にてスコアを稼いでいます。

 ・投資信託積立 毎月1000円(iFree 8資産バランス)
 ・外貨預金積立 毎月500円(米ドル)
 ・円預金積立 毎月500円(円)

ネット証券を利用している人から見ると、
銀行で毎月積立なんてなぁ~と思いますよね。
管理人もそう思っていました。
しかしこれが意外にそれほど悪くないです。

リターンは気にせず、ステージを上げる手段に徹して、
月2000円をほったらかしておける人であれば、
メリットはあると思います。

| 投資情報クリッピング | 2020-04-25 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

リーマン級

ニュース記事でたびたび目にするようになった、
<リーマン級>という言葉です。

もちろん2008年のリーマン・ショックによる大暴落を
指しているのですが、ちょっと待ってください。

リーマン・ショックって―――

「100年に一度じゃなかったんかいっ!」

ちょっとインターバルが短くないですか?
まあ100年に一度だろうが何だろうが、
確率的にはいつでも起こりうるわけですが、
なにか納得できないなぁ。

| 投資情報クリッピング | 2020-03-22 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

結果発表 「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」

結果が発表されました。

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019

1位は、eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)でした。
また2位も3位も<スリム>です―――席巻しましたね。

管理人が投票したファンドの中で、
ベスト10入りしたものは、2つです。

第4位 ニッセイ外国株式インデックスファンド
第9位 バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)

1年前はプレゼンターをやらせてもらいました。
いい思い出です。

| 投資情報クリッピング | 2020-01-25 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

都市銀行の終焉

都市銀行の手数料無料がどんどん減っています。

他行への振込手数料
コンビニATMの手数料
未利用口座の口座管理手数料
など

十数年前でしょうか、
新生銀行の振込やATMの手数料無料に、
時代の変化を感じたものでした。

また転換期が来たのでしょうね。
ネット銀行のメリットが増大しています。

もう何年も銀行の窓口に行っていません。

| 投資情報クリッピング | 2020-01-12 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

昨年の予想の結果

お正月の定番TV番組の1つに、昨年行った予想に対して、
正解したかどうか、答え合わせ的な番組があります。

TVではなくても、経済の予想は色々ありますが、
10月の増税後に株価は下がる―――と言っていた、
いわゆる<識者>がとても多かったように記憶しています。

ところが現実は異なり、株価は下がりませんでした。
やっぱり誰にもわからないものです。

増税という非常にはっきりとした要因であっても、
<プロ>の方々が予想が出来ないのですから、
<素人>は愚直に積み立てることが一番、
―――といういつもの結論となりました。

| 投資情報クリッピング | 2020-01-05 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

Pontaポイント運用終了

始めたときの過去記事はこちら。
2019年04月20日 「Pontaポイント運用

このポイント投資は、楽天証券での楽天ポイントや、
SBI証券でのTポイントとは違います。

一番の問題はこれ。

・運用手数料 1.2%
・払い戻し手数料 5%

さらに、戻せるのは20ポイント単位で、
退会すると余りは、捨てるしかありません。

これじゃあ儲かりませんね。
キャンペーン・ポイントだけもらって、
さっさと引き上げるのが良かったようです。

投資先のダウ平均が上がり、プラスに浮いたところで、
Pontaポイントに戻しました。

一応、結果です。

4月10日 ダウ平均に1407ポイント
その後、複数のキャンペーンで、235ポイント追加
11月7日 ポイントに戻して、1558ポイント

+151ポイント(+11%)でした。

キャンペーンから手数料引いたら、
これだけ残ったという感じですかね。

| 投資情報クリッピング | 2019-11-17 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

投票しました! 「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」

今年も投票の季節となりました。

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019

管理人は13年すべての年で、投票しています。
それだけが自慢です。 (^^)

例年自分が実際に購入しているものを選んでいます。
今年は昨年から銘柄を変更していないので、
昨年と同じになってしまいました。

でも、それもいいかなと思っています。
長期投資に向いた商品ということですよね。

| 投資情報クリッピング | 2019-11-09 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

インデックスファンドの見つけ方

管理人が思う、一番簡単に最低コストの
インデックス・ファンドを見つける方法です。

憶えておくキーワードは1つ。
「モーニングスター」です。

ブラウザの検索窓に打ち込んで、
モーニングスター>のサイトを開きます。

次に、トップページからファンド検索する?
いえいえ、違います。

ページの最下部へスクロールします。

リンク一覧が出てきますので、
3列目の<各種データ>の一番下、

各社インデックスファンドシリーズ信託報酬比較

を選びます。

この一覧表はとても便利ですね。

| 投資情報クリッピング | 2019-08-17 | comments:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT