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日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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インデックスファンドの見つけ方

管理人が思う、一番簡単に最低コストの
インデックス・ファンドを見つける方法です。

憶えておくキーワードは1つ。
「モーニングスター」です。

ブラウザの検索窓に打ち込んで、
モーニングスター>のサイトを開きます。

次に、トップページからファンド検索する?
いえいえ、違います。

ページの最下部へスクロールします。

リンク一覧が出てきますので、
3列目の<各種データ>の一番下、

各社インデックスファンドシリーズ信託報酬比較

を選びます。

この一覧表はとても便利ですね。

| 投資情報クリッピング | 2019-08-17 | comments:0 | TOP↑

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Pontaポイント運用

ブログネタとして、登録してみました。
Pontaポイント運用

投資可能な銘柄は以下の通り。

・ゲオホールディングス
・日本航空
・三菱UFJフィナンシャル・グループ
・リクルートホールディングス
・ローソン
・上海株式指数・上証50連動型
・ダウ・ジョーンズ工業株30種平均
・日経平均ダブルインバース・インデックス連動型
・ジャパンリアルエステイト投資法人

投資初心者の取り込みを目指しているサービスとしては、
なかなかにビミョーなラインアップです。

管理人は手持ちの1407ポイントに、
このキャンペーンで貰った200ポイントを加えて、
ダウ・ジョーンズで全ポイント運用することにしました。

この記事を書いている時点で1.86%増になっていますが、
ポイントに戻す際に5%の手数料を取られるようです。

また5月までは運用手数料は無料ですが、
6月からは有料になる様子。
こりゃ、5月いっぱいで引上げかな。

| 投資情報クリッピング | 2019-04-20 | comments:0 | TOP↑

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今回はなんとプレゼンター!「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」

もう先週の日曜日のことになってしまいましたが、
投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」に、
受賞ファンドのプレゼンターとして参加しました。

なかなかイベントには参加できなかったのですが、
今回プレゼンター選出に抽選で当たったようです。 (^^)
それも第1位の担当ということで、またビックリ。

内容に関しては既に、"迅速な"ブロガーさん達が、
詳細にレポートしてくれていますので、
今回は、何かのご縁で一緒にプレゼンターを担当した
若きブロガーさん達の記事を紹介します。

「てっぺのマネーハック」の
てっぺさんの記事
「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」に投票しました。
(イベント当日の記事が見当たらなかったので関連記事です)

「20代会社員の身銭を切った投資ブログ」の
とみますさんの記事
Fund of the Year 2018に初参加!! プレゼンターを経験して

「The Millionaire Next Door を目指すブログ」の
ETSUさんの記事
投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018 波乱の結果

「4+4=6でもない。8はパーなのだ。」の
くは72さんの記事
「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」に参加してきた

最後に裏話をひとつ。

プレゼンターは、舞台に出てから赤い封筒を開いて、
初めて受賞ファンドを知るわけですが、
2位が「ニッセイ外国株式インデックスファンド」でしたので、
1位の「eMAXIS Slim 先進国株式インデックスファンド」は、
2位の発表時点でわかってしまいました。

まあその分、ファンド名を読み上げる心の準備が、
出来たのかもしれません。(^^♪

| 投資情報クリッピング | 2019-01-17 | comments:0 | TOP↑

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8050問題、7040問題

こういう言葉があるんだそうですね。
最近知りました。

8050は、80代の親と50代の子を指し、
7040は、70代の親と40代の子を指すそうです。

8050問題は、ウィキペディアにもありました。
コチラ
7040問題は、NHKの番組で取り上げられたようです。
コチラ

50代は、ひきこもりが長じた無収入、
40代は、就職氷河期世代で低収入、
それぞれ数字の由来の違いがあるようですが、
親は双方とも年金暮らしなので家族として、
とても厳しい家計ということになります。

リタイアの近い管理人の世代では、
定年前の50代は子として、定年後の70代は親として、
非常に身近な問題ではないかと思います。

| 投資情報クリッピング | 2018-12-23 | comments:0 | TOP↑

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投票しました! 「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」

今年も投票の季節となりました。

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018

管理人は12年すべての年で、投票しています。
それだけが自慢です。 (^^)

例年自分が実際に購入しているものを選んでいます。

先日、<あるファンド>の積立をやめましたので、
<あるファンド>には投票しませんでしたが、
何位に落ちる(?)のか興味津々です。

それだけインデックス投資家がコストにこだわっていることが、
明らかになるといいなと思っています。

<あるファンド>が何かは、前の記事を見れば、
すぐわかってしまうんですけど。 (^^;

| 投資情報クリッピング | 2018-11-18 | comments:0 | TOP↑

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個人向け国債 適用金利

現在募集中の個人向け国債(変動10年)の適用金利ですが、
ちょっぴり上がりました。

変動10年(第101回)の発行条件
適用利率(税引前) 0.09%

久しぶりに下限の0.05%から上向いたんじゃないでしょうか。
ずっと一番下に貼りついているというのは、
やっぱりあまり面白いもんじゃないですしね。

ちょっと調べてみると、
平成28年1月募集の変動10年が0.17%だった後、
平成29年と30年の2月募集分で0.06%がありましたが、
それ以外は全て下限の0.05%でした。

2年半の間、ほぼ下限を這っていたんですねぇ。

さて、これからは円定期預金のボーナス金利なんかも
上がってくるのでしょうか。

資産形成の出口の見えてきた管理人にとっては、
無リスク資産の運用先も重要です。

楽しみにしたいと思います。

| 投資情報クリッピング | 2018-08-12 | comments:0 | TOP↑

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個人向け国債キャンペーン

ボーナスシーズンなので、個人向け国債のキャンペーンを
やっていますね。

例えば、楽天証券はこちら。
個人向け国債ボーナスキャンペーン

変動10年で500万円以上なら、0.30%のポイントが付きます。
ここ最近の金利が、0.05%であることを考えると、
1年分0.05%の金利を払って一旦解約し、
再度購入し直したほうがオトクな感じ...

そしてまた1年後に金利分を払って解約すれば、
1年定期相当になりますよね?
それも金利先取りだし。

超低金利時代の小銭稼ぎかなぁ。
何か本質的には歪んでいる気がしますけど…

| 投資情報クリッピング | 2018-06-17 | comments:0 | TOP↑

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結果発表 「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2017」

結果が発表されましたね。

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2017

なんと『ニッセイ外国株式』の4連覇を阻んだのは、
初登場の『楽天VT』でした!

管理人が投票したファンドは、
昨年末に実際に購入した3つのファンドですが、
結果は以下の順位でした。

第1位 楽天・全世界株式インデックス・ファンド
第9位 バンガード・トータル・ワールド・ストックETF
ランク外 ニッセイTOPIXインデックスファンド

管理人も『楽天VT』に投票したわけですが、
サイトにはしっかりと自分のコメントも載っていました。

「今年一番のトピックス。早速、積立を始めました」

こういうのは嬉しいですね!

| 投資情報クリッピング | 2018-01-20 | comments:0 | TOP↑

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投票しました! 「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2017」

今年も投票が始まりました。

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2017

管理人は11年すべての年で、投票しています。
それだけが自慢です。 (^^)

例年自分が実際に購入しているものを選んでいます。
そう、最近積み立て先を乗り換えた<あのファンド>にも投票しました。

何位にランクインするのか、とても楽しみです。

| 投資情報クリッピング | 2017-11-11 | comments:0 | TOP↑

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楽天VT

とうとうVTを買うファンドが登場しましたね。

楽天・全世界株式インデックス・ファンド

これは久しぶりに、積立ファンド変更となるのか、
以下に検討してみます。

VTの地域別の投資比率は、こんな感じ。

先進国:日本:新興国 = 77:8:15

日本株の比率が低いんですよね。
管理人のポートフォリオと比べてみます。

先進国:日本:新興国 = 53:30:17

かなり差がありますね。

しかし新興国については、これで行けそうです。
新興国ファンドの信託報酬は高いですから、
乗換検討の価値はありそうです。

今まで、
先進国:日本:新興国 = 3:2:1
くらいの比率で買っていたので、
管理人の積立ファンドでの、
信託報酬の加重平均は、0.26%

楽天・全世界株式インデックス・ファンドの方が、
わずかですが安いですね。
新興国ファンドの信託財産留保額もありますし。

これは変更の方向で、考えたいと思います。

| 投資情報クリッピング | 2017-10-15 | comments:0 | TOP↑

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