日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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5月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
5月に観た映画のレビューです。

「白ゆき姫殺人事件」(2014)
評価:A
湊かなえ原作。
うまく映画化していたと思います。

「パッセンジャーズ」(2008)
評価:B
アン・ハサウェイ主演のサスペンス。
オチは途中で予想出来ちゃいますね。

「LUCY/ルーシー」(2014)
評価:B
リュック・ベッソン監督。
SFネタとしては頑張っていますが、
いかんせん敵がしょぼ過ぎます。

「思い出のマーニー」(2014)
評価:B
最近低迷しているジブリ映画。
最後にはそういう話かとわかりますが、
途中までのテンポが悪くて残念。

「インシディアス 第2章」(2013)
評価:A
レンタル店で『2』があったんだ――と
特に期待せず借りたら、これがアタリ。
『2』を見るために『1』を見るべき。

「ゴーン・ガール」(2014)
評価:A
デヴィッド・フィンチャー監督。
この結末は予想できなかった。
ミステリ小説の映画化のようですね。

「パワー・ゲーム」(2013)
評価:B
企業競争が題材のサスペンス。
特に目新しいものはありません。

「まほろ駅前狂騒曲」(2014)
評価:C
映画を先に見たのは、やはり失敗でした。
配役も良いので大丈夫だと思ったんですが、
脚本が悪い。

「脳男」(2013)
評価:B
原作は乱歩賞受賞ミステリとのこと。
もっと良くなる要素はあったと思うんですが、
日本映画の作りの甘さが出ちゃいましたね。

「レッド・ドーン」(2012)
評価:C
他国から侵略されるアメリカという、
古い感じの戦争モノだなぁと思ったら、
リメイクでした。

「学校」(1993)
評価:B
山田洋二監督。
チョイ役で出てきた渥美清さんに感動。

「学校Ⅱ」(1996)
評価:B
有名な役者さんが障害者を演じても、
健常者の姿が頭に残っているので、
どうしても違和感が消えません。

「ビッグ」(1988)
評価:B
とても若いトム・ハンクス主演。
昔見て面白かった記憶があったので再見。
後に作られた映画でアイデアが沢山流用されてますね。

今月はGWもあったので、多目の13本でした。

| 勝手にレビュー | 2015-06-03 | comments:0 | TOP↑

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