日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2017年1月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
1月に観た映画のレビューです。

「デンジャラス・ビューティー」(2001)
評価:B
女性捜査官がミスコンに潜入捜査して――
お約束のストーリーは主人公の魅力次第。
サンドラ・ブロックは合格点でしょう。

「デンジャラス・ビューティー2」(2005)
評価:B
続編は、よりコメディ色が強くなりました。
二作目は難しいですが、この割り切り方には好感。

「新宿スワン」(2015)
評価:B+
マンガ原作の歌舞伎町スカウトマンの話。
登場してくるキャラ達が良かった。
演じた役者さんの力量が大きいですね。

「アース・トゥ・エコー」(2014)

評価:B
少年達が宇宙人を助ける王道ストーリー。
好きなジャンルなんですが、宇宙人の造形が
チープな日本映画のようで残念でした。

「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」(2016)
評価:B
マジシャンの泥棒が悪者退治する続編。
2作目のジンクスは払拭できていませんね。
特に最後の最後の謎解きにはまったく納得できません。

「ピエロがお前を嘲笑う」(2014)

評価:A
どんでん返しありきのドイツのサスペンス映画。
<マインド・ファック・ムービー>というそうです。
ハリウッド・リメイクの時にはきっとタイトル名が変わるでしょう。

「信長協奏曲」(2016)
評価:B
ドラマは見てません。アニメは見ました。
映画はドラマの最終回の位置づけです。
この映画だけだと意味不明でしょうね。

「デス・レース」(2008)

評価:B
ジェイソン・ステイサム主演のカーアクション。
ラストはあっさりでしたが、カーアクションは楽しめます。
しかしこの人、年間何本の映画に出てるんだろう……

「天空の蜂」(2015)
評価:B+
東野圭吾の20年前の作品が原作。
ハズレの多い実写化ですが本作は合格点でしょう。
いまだからこその原発がテーマです。

「ハドソン川の奇跡」(2016)
評価:A
誰もが知っている飛行機事故からの生還。
クリント・イーストウッド監督。トム・ハンクス主演。
流石です。

「はじまりのうた BEGIN AGAIN」(2015)
評価:B+
美人なシンガーの卵と落ち目のプロデューサーのパターンですが、
音楽がいいので、説得力があります。
更にこういう映画でオチがあるのは意外性でプラス評価。

以上、今月は11本でした。

| 勝手にレビュー | 2017-02-01 | comments:0 | TOP↑

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