日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2017年4月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
4月に観た映画のレビューです。

「バイオハザード ザ・ファイナル」(2016)
評価:B
6作目でタイトル通りの完結編。
<うまくまとめた感>はあります。
1作目と2作目は良かったなぁ。

「47RONIN」(2013)
評価:B
忠臣蔵をモチーフにしたファンタジー映画。
散々な評価だったようですが、それを前提に見れば、
一風変わった映画として記憶に残るかもしれません。

「ジョン・カーター」(2012)
評価:C
古典SF『火星のプリンセス』の映画化。
今更火星人というのもちょっと辛い。

「ガタカ」(1997)
評価:B
遺伝子操作を題材としたSF映画。
20年前の映画なので美麗なCGもありませんが、
真面目な切ない映画でした。

「スター・トレック BEYOND」(2016)
評価:B
チェコフ役の方が亡くなり、
もうあのロシア訛りが聞けないのは淋しい。
肝心の映画の出来は今一つでした。

「ジェイソン・ボーン」(2016)
評価:B
シリーズ第5作。マット・デイモンが戻ってきました。
それは良いのですが、何か全体的に物足りない感じ。

「ゴースト・オブ・マーズ」(2001)
評価:B
ジョン・カーペンター監督のSF映画。
火星でゾンビにする必要はあったのだろうか。
最初からB級と割り切れば、それなりです。

「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」(2016)
評価:A
<アンソロジー・シリーズ>の1作目。
エピソード4につながるストーリーが良く出来ています。
約40年前の伏線回収って、スゴイ。

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」(2016)
評価:B
<ハリポタ>の世界観を共有する新シリーズ。
なんだか物足りなかった。
それだけ<ホグワーツ>の魅力が大きかったのかなと。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2017-05-03 | comments:0 | TOP↑

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