日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2018年1月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
1月に観た映画のレビューです。

「エンド・オブ・キングダム」(2016)
評価:B
『エンド・オブ・ホワイトハウス』の続編。
前作を見ているので、リアリティがないのは承知。
そういうことは考えないで見る映画です。

「ペット」(2016)
評価:B
『ミニオンズ』製作スタジオのアニメーション。
大人には退屈かもしれません。

「劇場版 MAJOR メジャー 友情の一球(ウイニングショット)」(2008)
評価:B
NHKのアニメシリーズは全て見ています。
とても好きな作品ですが、本作はいまひとつかな。

「レッドタートル ある島の物語」(2016)
評価:B
外国人監督によるジブリ共同製作アニメ。
セリフはありません。
解釈は自由ってことでしょうか。

「10 クローバーフィールド・レーン」(2016)
評価:B+
この映画のジャンルは何なんだろう?
良い意味で観客の予想を裏切り続けます。
ハズレもあるけど、JJ・エイブラムスは好きです。

「ビハインド・ザ・コーヴ ~捕鯨問題の謎に迫る~」(2015)
評価:B+
イルカ漁批判の『ザ・コーヴ』の反証ドキュメンタリー。
映画のつくりは稚拙ですが、その心意気や良し。

「22年目の告白 -私が殺人犯です-」(2017)
評価:B+
日本のミステリー映画。
ちょっと強引ですが、脚本は良く出来ていると思います。
最後はグダグダしないでパシッと終わった方が良かったかな。

「グレートウォール」(2016)
評価:B-
チャイナマネーのハリウッド大作という感じ。
出来はB級モンスターパニック映画ですね。

「オートマタ」(2014)
評価:B+
近未来SF。前半は『ブレードランナー』を思い出させる、
ダークな世界観が良かったけど、後半の砂漠での展開は今一つ。
もうひと捻り出来ればもっと良くなったかも。

「アナベル 死霊館の人形」(2014)
評価:B+
<死霊館>シリーズの2作目。
ジェームズ・ワンのホラーは王道で一級品だと思います。

「フッテージ」(2012)
評価:B-
サイコスリラーのような前半と、ホラーの後半。
ホラーとしては怖くなかった。

「サイレン」(2017)
評価:B+
怖さよりも色々なネタの面白さが目を引きます。
また男性の方は一人で見ることをお勧めします。

「海賊と呼ばれた男」(2016)
評価:B+
百田尚樹の原作を読んでから見ようかと思ったのですが、
上下巻の長編になかなか手が出ず、映画で鑑賞しました。
悪くはないですが、やっぱり小説で読んだ方が良かったかな。

「アデライン、100年目の恋」(2015)
評価:B
年を取らなくなった女性の話。
ファンタジーとして何度も使われている設定ですが、
それっぽい科学的な説明があったのが目新しかった。

「劇場版総集編 前編 ハイキュー!! 終わりと始まり」(2015)
評価:B
高校バレー部のスポーツ・アニメ。
スポーツものは、安定の面白さがありますね。

「劇場版総集編 後編 ハイキュー!! 勝者と敗者」(2015)
評価:B
TVシリーズをずっと見る気力がない時には、
総集編があると助かります。

以上、今月は16本でした。

| 勝手にレビュー | 2018-01-31 | comments:0 | TOP↑

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