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日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2018年6月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
6月に観た映画のレビューです。

「バレット」(2012)
評価:B-
シルヴェスター・スタローン主演。
いまだにアクション映画で通用する肉体はスゴイですが、
ストーリー自体は記憶に残っていません。

「横道世之介」(2012)
評価:B+
高良健吾と吉高由里子が演ずるキャラ設定が良かったですが、
その演技がまたとても光っていました。
ほんわかして心が温かくなる映画です。

「ベンハー」(2016)
評価:B
どうしても傑作だった1959年版と比較してしまいますが、
駆け足のサマリー版のようになってしまうのは仕方ないとして、
超ハッピーエンドには違和感がありました。

「女神の見えざる手」(2016)
評価:B+
銃規制法案を巡るサスペンス。
主人公の圧倒的なキャラと、二転三転する脚本の上手さ。
よくできた映画らしい映画です。

「ダブル・ジョパディー」(1999)
評価:B+
わかりやすい復讐譚です。
シドニィ・シェルダンの小説を思い出しました。
主役の方は若かりし頃、こんなに美人だったんですね。

「振り子」(2015)
評価:B
鉄拳のパラパラ漫画の実写化。
原作が好きな人なら楽しめるのではないでしょうか。
エンドロールで原作も流れます。やっぱりいいなぁ。

「ドリーム」(2016)
評価:B+
冷戦時代のNASAで働く黒人女性の実話がベース。
脚色されている部分も色々あるのでしょうが、
最後には差別を克服する3人の女性に胸がすく思いでした。

「マリアンヌ」(2016)
評価:B
ロバート・ゼメキス監督、ブラッド・ピット主演。
『カサブランカ』へのオマージュに溢れていました。
マリアンヌ役のマリオン・コティヤールが光っています。

「ゾンビワールドへようこそ」(2015)
評価:B
ゾンビと戦う青春コメディ。
わかりやすくていいんじゃないでしょうか。

「ボーダーライン」(2015)
評価:B-
メキシコの麻薬戦争をストレートに描きます。
これが実状ならメキシコには怖くて行けません。

「ジグソウ:ソウ・レガシー」(2017)
評価:B+
『ソウ』シリーズは、家族で好きな映画です。
パターンを熟知しているので、だいたいの予想はつくのですが、
それでもやっぱり見ちゃいますね。

「ヘンゼル&グレーテル」(2013)
評価:B+
成長して魔女ハンターになった童話の主人公。
この設定は絶妙です。確かに子供の時に魔女を倒してますし。
魔女の強さ設定があいまいなところがマイナスかな。

「グレイテスト・ショーマン」(2017)
評価:B
ヒュー・ジャックマン主演ののミュージカル。
ミュージカルはあまり好みのジャンルではないんですが、
この映画は楽しめました。

「スパイ・レジェンド」(2014)
評価:B
ボンド役だったピアース・ブロスナンのアクション映画。
古き良き時代のスパイ映画ですね。

以上、今月は14本でした。

| 勝手にレビュー | 2018-07-04 | comments:0 | TOP↑

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