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日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2018年8月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
8月に観た映画のレビューです。

「ドニー・ダーコ」(2001)
評価:B
若かりしジェイク・ギレンホール主演。
ダークで難解で何か切ないストーリーです。
ネットでの様々な解釈を読むのも面白いですね。

「日本で一番悪い奴ら」(2016)
評価:B+
実際にあった北海道警察の不祥事を描きます。
主演の綾野剛を含め、悪くない出来だと思います。
これが実話とは驚きです。

「スリー・ビルボード」(2017)
評価:B+
主演女優賞と助演男優賞のオスカー共演。
予測不可能な展開をする脚本がいいですね。
物語は収束せずに昇華していきます。

「サラリーマン・バトル・ロワイアル」(2016)
評価:B
邦題に漂うB級感。
そういう先入観は―――正しかった。

「キラー・インサイド・ミー」(2010)
評価:B-
サイコパスのクライム・サスペンス。
ミステリーとしては穴だらけですが、
雰囲気は出ていました。

「エージェント・ライアン」(2014)
評価:B
よくあるスパイ・アクションだと思ったら、
トム・クランシー原作のキャラクターなんですね。
<どこかで見たことある感>で一杯です。

「バクマン。」(2015)
評価:B+
原作マンガもアニメも見ていませんでしたが、
この実写版は楽しめました。
エンドクレジットのコミックスの背表紙は抜群でした。

「レディ・プレイヤー1」(2018)
評価:B
スピルバーグ監督のエンタメ作品は久しぶりですね。
なんといっても80年代の懐かしいモノが、
これでもかと登場してくるのは、とても楽しかった。

「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004)
評価:B
TVドラマ版を一気見した後で見た映画版でしたので、
感動はしませんでした。役者さんだったり設定だったり、
どちらにも良い悪いはあるんですけどね。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2018-08-29 | comments:0 | TOP↑

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