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日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2019年1月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
1月に観た映画のレビューです。

「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」(2016)
評価:B+
有川浩原作。高畑充希主演。
原作ではもっと沢山の雑草料理があったように思いますが、
とにかく高畑充希が可愛いので許します。(^^)

「トモダチゲーム 劇場版」(2017)
評価:B
マンガ原作。○○ゲームって、定番ですね。
ドラマの続編なので、実質は3部作の2作目というところ。
ヒロインが美少女高校生には、どうしても見えなかった。

「トモダチゲームFINAL 」(2017)
評価:B-
実質3部作の完結編。ただし原作は先がある模様。
それにしてもゲームの勝ち方が酷いです。

「炎の人ゴッホ」(1956)
評価:B
ゴッホの伝記映画を探したら、本作がありました。
かなり古い映画なので実際の名画が映っても、
画質が悪くてよく見えないのが残念でした。

「ディス/コネクト」(2012)
評価:B+
ネット時代の問題を描く社会派ドラマ。
それぞれのエピソードが同時進行し、
共にラストで山場を迎えるお手本のような作りでした。

「ババドック 暗闇の魔物」(2014)
評価:B+
オーストラリアのホラー映画。
シングルマザーの苦悩を描く社会派ドラマだったりします。
心理描写が素晴らしく、良作だと思います。

「評決のとき」(1996)
評価:B+
原作ジョン・グリシャムの法廷ものです。
現在も活躍中の若かりし名優が沢山登場します。
人種問題に真正面から取り組んでいる姿勢が好印象。

「イントゥ・ザ・ストーム」(2014)
評価:B
ディザスター・ムービーは好きなジャンルです。
非日常を感じさせてくれる映画ならではの体験ですよね。

「未来のミライ」(2018)
評価:B-
細田守監督作品。期待外れでした。
売れてきた監督さんが好き勝手なことをやれば、
一般受けしない映画が出来上がります。

「ワンダー 君は太陽」(2017)
評価:B+
先天的に顔が変形してしまった少年の成長物語。
展開は予想できるのに、やっぱり泣けます。

以上、今月は10本でした。

| 勝手にレビュー | 2019-01-30 | comments:0 | TOP↑

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