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日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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2020年2月に観た映画

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
2月に観た映画のレビューです。

「今日も嫌がらせ弁当」(2019)
評価:B+
シングルマザーと高校生の娘の実話。
キャラ弁は見ているだけで楽しい。
コメディタッチの作りも良かった。

「ジョーカー」(2019)
評価:B+
これはアメコミ映画ではないですね。
ある不幸な男が狂っていく悲しい物語。
イロモノ抜きのの映画として楽しめます。

「ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷」(2018)
評価:B-
実在する屋敷から作られた話。
アメリカの銃社会の歴史を感じさせますが、
ホラーとしては、怖くありません。

「十二人の死にたい子どもたち」(2019)
評価:B
冲方丁の原作を堤幸彦監督で映画化。
シチュエーション・スリラーの雰囲気は好きなんですが、
ストーリーがイマイチだとがっかりです。

「スタートレック ジェネレーションズ」(1994)
評価:B
ピカード艦長の映画版1作目。
カーク艦長と共演させる脚本は、よく考えましたね。

「スタートレック ファーストコンタクト」(1996)
評価:B+
ピカード艦長の映画版2作目。
ピカード艦長のキャラは光ってますね。
頭も光っているけど。

「ハッピー・デス・デイ」(2017)
評価:B+
タイムループもののスリラー映画。
よくあるネタですが、ループがマンネリしなくて、
飽きずに見られるよく出来た脚本です。

「アナベル 死霊博物館」(2019)
評価:B
<死霊館ユニバース>7作目にして、<アナベル>3作目。
実在のロレインさんは2019年に逝ってしまったとのこと。
合掌。

「スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット」(2017)
評価:B+
名作SF映画のフルCGシリーズ作品の第2弾。
前作『インベイジョン』より、断然よくなりました。
好きなシリーズなので、続くといいですね。

以上、今月は9本でした。

| 勝手にレビュー | 2020-03-04 | comments:0 | TOP↑

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