日向ぼっこで居眠りするインデックス投資

インデックス主体の長期分散投資のブログです。 慌てず、騒がず、のんびりと。 タイトルどおりのお気楽な話題が中心です。

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歌野 晶午(2)

※投資には直接関係のないエントリです。

今週のエンタメ水曜日は、
読み終わった本の作家別、勝手にベスト3です。
今回読み終わったのはコチラ。

世界の終わり、あるいは始まり (角川文庫)世界の終わり、あるいは始まり (角川文庫)
(2006/10)
歌野 晶午

商品詳細を見る

歌野晶午さんの2冊目です。

ミステリとしては変化球ですね。
500ページ以上あり、少し冗長な感じもしますが、
新たなチャレンジをしている感じが好印象です。

まだ2冊目ですが、ベスト3です。

<歌野晶午ベスト3>
 1. 葉桜の季節に君を想うということ
 2. 世界の終わり、あるいは始まり
 3. ―


2冊目なので2位ですが、
その価値は十分あると思います。

| 勝手にベスト3 | 2013-07-17 | comments:0 | TOP↑

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